画像リサイズ
画像を任意のサイズに変更。SNS用プリセット付き
詳しく読む — 関連ガイド記事
ガイド記事
画像を軽くする方法 — PNG・JPEG・WebPの使い分けと圧縮設定
画像が重くなる構造的な理由、PNG・JPEG・WebPの特性と使い分け、圧縮するときの品質設定のポイントを解説。メール添付・SNS投稿・Web掲載に最適な形式の選び方。
ガイド記事
WebPとは — PNGやJPEGとの違いと変換すべき場面
Googleが開発したWebP形式の仕組みとPNG・JPEG・GIFとの違いをテーブルで比較。「開けない」原因・環境別の対応状況・変換ツールの使い方を解説。
ガイド記事
HEIC変換で失敗する10パターンと対処法 — iPhoneユーザー向け完全ガイド
iPhoneのHEIC写真をJPEGに変換する際によくある失敗パターン10種(Live Photos・HDR消失・EXIF喪失・ファイルサイズ超過など)と具体的な対処方法を解説。変換前チェックリスト付き。
ガイド記事
プレゼン・パワポ資料用の画像を準備する完全ガイド — サイズ・圧縮・透過背景
PowerPoint・Keynote・Googleスライドで使う画像の準備方法。適切な解像度(96dpi/スライドサイズ)・ファイル圧縮・透過PNG作成・フォーマット変換を解説。資料が重くて動かない・印刷で荒れるトラブルも予防。
ガイド記事
AI画像アップスケーリングで低解像度の写真を高画質化する方法
古い写真や小さい画像をAIで高解像度化する方法を解説。アップスケーリングの仕組み・無料でできる手順・使い分けのポイントまで。
よくある質問
対応している画像形式は?
JPEG・PNG・WebP・GIFなど、ブラウザが対応しているすべての画像形式に対応しています。出力はJPEG形式になります。
SNSプリセットとは何ですか?
Twitter/X・Instagramなどのプラットフォームが推奨するサイズに自動設定するボタンです。プリセットを選ぶと幅・高さが自動入力されます。
ファイルはサーバーに送信されますか?
いいえ、すべての処理はお使いのブラウザ内のCanvas APIで完結します。ファイルが外部に送信されることはありません。
画像ツール一覧
すべて見るこのツールについて
使い方
- 画像ファイルをドロップゾーンにドラッグ&ドロップ(またはクリックして選択)
- SNSプリセットを選ぶか、幅・高さを直接入力
- 必要に応じて「アスペクト比を維持」のチェックを切り替え
- 「リサイズする」ボタンをクリック
- リサイズ済み画像をダウンロード
このツールの特徴
- ✓SNSプリセット搭載:Twitter/X(1200×628)・Instagram正方形(1080×1080)・Instagram縦(1080×1350)に1クリックで設定
- ✓アスペクト比を維持:幅または高さを変更すると、もう一方が自動計算されます
- ✓完全無料・登録不要:ブラウザ内で処理するためファイルがサーバーに送られません
- ✓元のサイズを表示:画像選択後に元の幅・高さを確認しながら作業できます
こんなときに便利
- •SNS投稿用に推奨サイズへ画像を調整したい
- •Webサイトやブログ記事に最適なサイズに縮小したい
- •アップロード先のサイズ制限に合わせて画像を変更したい
- •アイコンやサムネイル用に特定のサイズに統一したい
仕組み・技術的背景
ブラウザ標準の Canvas API を使用しています。指定したサイズのCanvasに画像を描画し、canvas.toBlob() でJPEG形式(品質90%)として出力します。処理はすべてデバイス上で完結するため、どれだけ大きな画像でも外部に送信されることなく安全にリサイズできます。