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UNIXタイムスタンプ変換

タイムスタンプと日時を相互変換。秒・ミリ秒・JST/UTC対応

ぱんだツールズファイルはサーバーに送信されません

現在時刻のタイムスタンプを取得


タイムスタンプ → 日時

単位


日時 → タイムスタンプ

タイムゾーン

詳しく読む — 関連ガイド記事

よくある質問

秒とミリ秒の違いは何ですか?

秒は1970年1月1日 00:00:00 UTC(Unixエポック)からの経過秒数です。ミリ秒はその1000分の1の単位で、JavaScriptのDate.now()はミリ秒を返します。例えば秒が1711555200の場合、ミリ秒は1711555200000になります。

JSTとUTCの違いは?

JSTは日本標準時(Japan Standard Time)でUTC+9です。UTCは協定世界時(Coordinated Universal Time)で、日本時間はUTCより9時間進んでいます。例えばUTCの2024年3月28日 00:00:00はJSTでは2024年3月28日 09:00:00になります。

どんな場面で使いますか?

APIのレスポンスに含まれるタイムスタンプの確認、ログファイルの時刻解析、データベースの時刻フィールドのデバッグ、Cookieの有効期限確認などに使われます。開発者が日常的に使う便利なツールです。

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このツールについて

使い方

  1. 「現在時刻を取得」ボタンで今この瞬間のタイムスタンプを秒・ミリ秒で確認できる
  2. タイムスタンプ → 日時:数値を入力して単位(秒/ミリ秒)を選び「変換する」をクリック。JST・UTC両方の日時が表示される
  3. 日時 → タイムスタンプ:日時ピッカーで日時を選択してタイムゾーン(JST/UTC)を指定し「変換する」をクリック
  4. 各結果の「コピー」ボタンでクリップボードに値をコピーできる

このツールの特徴

  • 秒・ミリ秒の両方に対応:JavaScriptのDate.now()はミリ秒、UNIXコマンドのdateは秒を返すなど、ツールによって単位が異なるため両対応しています
  • JST・UTC同時表示:タイムゾーンの変換ミスを防ぐため、変換結果は日本標準時(JST)と協定世界時(UTC)を同時に表示します
  • ワンクリックでコピー:変換結果をすぐコードや設定ファイルに貼り付けられるコピーボタンを各行に配置しています
  • ブラウザ内処理でプライバシー安全:すべての変換はブラウザのJavaScript(Date API)で行われ、入力値はサーバーに送信されません

こんなときに便利

  • APIレスポンスに含まれる数値タイムスタンプが何時を指すか確認したい
  • サーバーログの時刻(UTC)を日本時間に変換して調査したい
  • データベースやCookieの有効期限をUNIXタイムスタンプで設定したい
  • 2038年問題(32bit符号付き整数のオーバーフロー)の影響日時を確認したい