数値基数変換
2進数・8進数・10進数・16進数を相互変換
入力する基数を選択
変換結果
2進数—
8進数—
10進数—
16進数—
使い方
基数を選択して数値を入力すると、2進数・8進数・10進数・16進数に即時変換されます。各行のコピーボタンで結果をクリップボードにコピーできます。
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よくある質問
対応している基数は?
2進数(0と1)、8進数(0〜7)、10進数(0〜9)、16進数(0〜9、A〜F)に対応しています。
負の数や小数は変換できますか?
現在は0以上の整数のみ対応しています。
どんな用途に使えますか?
プログラミング学習、情報処理技術者試験の勉強、ビット演算の確認など開発・学習用途に便利です。
サーバーに数値が送信されますか?
いいえ、すべての変換処理はお使いのブラウザ内で完結します。入力した数値が外部に送信されることはありません。
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使い方
- 入力する基数を選択(2進数・8進数・10進数・16進数)
- 数値を入力すると自動的に他の基数に変換された結果が表示される
- 各行のコピーボタンで必要な形式だけをクリップボードにコピー
このツールの特徴
- ✓4基数を同時変換:入力した数値を2進数・8進数・10進数・16進数にリアルタイムで即変換。何度も入力し直す手間がない
- ✓BigIntで大きな数にも対応:JavaScriptのBigIntを使用しているため、通常の整数型の上限(2^53-1)を超える大きな数値でも正確に変換できる
- ✓入力バリデーション付き:選択した基数で使用できない文字を入力するとエラーメッセージを表示。誤入力を即座に検出できる
- ✓ブラウザ完結・プライバシー安全:入力した数値はサーバーに送信されません
こんなときに便利
- •プログラミングでビット演算のデバッグに2進数・16進数の値を確認したい
- •情報処理技術者試験の基数変換問題を解きながら答えを素早く確認したい
- •ネットワーク設定やIPアドレスの計算で16進数と10進数を変換したい
- •CSSの16進数カラーコードの個別チャンネル(RR・GG・BB)の10進数値を確認したい